青森県の奥入瀬・十和田湖エリアを満喫!オススメスポット15選

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青森県の奥入瀬・十和田湖エリアを満喫!オススメスポット15選

青森を代表する景勝地である「十和田湖」と「奥入瀬渓流」。大自然が造り出す絶景を楽しむ事が出来ます。湖や周辺で楽しめるアクティビティや、十和田湖グルメもあり、日常を忘れて休暇を楽しめるオススメのスポットです。
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1位

十和田湖

やはり1番のオススメは十和田湖!このエリアの中心となっており、様々な絶景を見る事が出来ます。
世界的にも珍しい二重式のカルデラ湖で、国の特別名勝および、天然記念物に指定されており、十和田八幡平国立公園内の一部になっています。

春から夏には美しい緑と湖の青色が映え、秋は紅葉、冬は雪景色や不思議な氷の景色が見られます。時間帯によっても違った顔を見せ、朝日や夕日に染まった神秘的な湖や、雲海に覆われた姿など、見飽きることがありません。

遊覧船観光や、湖畔の遊歩道の散策やサイクリングなどがあり、美しい湖を満喫出来ます。
■ 基本情報
名称:十和田湖
住所:青森県十和田市奥瀬十和田
交通手段:十和田ICから車で約50分
     十和田市街地から車で約1時間20分
     十和田市からバスで1時間→奥入瀬・焼山からバスで50分→十和田湖休屋
電話番号:0176-24-3006(十和田市観光協会)
     0176-75-2425(十和田湖国立公園協会)
詳細URL:http://www.towada-kankou.jp/towdako-area.html(十和田市観光協会)
     http://towadako.or.jp/towadako-oirase/(十和田湖国立公園協会)

2位

奥入瀬渓流・瀑布街道

奥入瀬渓流も十和田湖とならび、人気の景勝地です。自然が造り出した神秘的な景色と、美しい空気が心身をリフレッシュしてくれます。

十和田湖畔子ノ口から焼山まで約14km続いており、こちらも国の特別名勝・天然記念物に指定されています。子ノ口水門から始まり、岩の合間を美しく流れる「三乱の流れ」や奥入瀬の代表地「阿修羅の流れ」など、渓流沿いは見どころが満載です。

なかでも美し滝が多くあり、「瀑布街道」とも呼ばれています。
五両の滝・九段の滝・白布の滝・白糸の滝・玉簾の滝・雲井の滝・銚子大滝など、迫力のある物から優美な流れが美しい滝まで、様々な滝があるので、滝巡りをするのもオススメです。

滝以外にも、渓流により造られた巨石や奇岩などの見どころも多くあります。

渓流沿いに車道が通っているので、歩きに自信の無い方でも気軽に楽しめます。
■ 基本情報
名称:奥入瀬渓流
住所:青森県十和田市奥瀬 十和田湖畔子ノ口~焼山
交通手段:十和田市駅から焼山まで車で50分・バスで1時間
電話番号:0176-24-3006(十和田市観光協会)
     0176-75-2425(十和田湖国立公園協会)
詳細URL:http://www.towada-kankou.jp/towdako-area.html(十和田市観光協会)
     http://towadako.or.jp/towadako-oirase/(十和田湖国立公園協会)

3位

十和田神社

十和田湖屈指のパワースポットの十和田神社。開運の御利益があり、伝説や謎が多くある場所です。

湖畔の観光地の休屋から、神社へ向かう途中にある「開運の小径」と名付けられた参道も、開運スポットのひとつとなっています。

山林に囲まれた厳かな雰囲気の神社で、歴史ある本殿も見応えがあります。境内にある手水舎も是非チェックして下さい。眼光がするどく神秘的な竜神を見る事が出来ます。

十和田神社にいったら是非立ち寄って欲しいのが「占場」です。吉凶を占う場として信仰を集めています。
お金やお米を白紙にひねったものか、宮司が神前に供えて祈念をこらした「おより紙」を湖に投げ入れます。願いが叶う時はすぐに沈み、叶わない時は浮いたままになるそうです。沈み方によっても、意味が違ってくるそうです。ぜひ試してみて下さい。
■ 基本情報
名称:十和田神社
住所:青森県十和田市大字奥瀬字十和田湖畔休屋486
交通手段:十和田ICから車で約50分
     十和田市街地から車で約1時間20分
     十和田市からバスで1時間→奥入瀬・焼山からバスで50分→
                       十和田湖畔休屋から徒歩で約10分
電話番号:0176-75-2425
詳細URL:http://towadako.or.jp/rekishi-densetsu/towada-jinja/

4位

瞰湖台

十和田湖周辺には、沢山の展望台があります。展望台からはそれぞれ、違った景色を楽しむ事が出来ます。
中でもオススメは「瞰湖台」です。発荷峠・御鼻部山とならび、十和田湖4大展望台のひとつになっており、湖を一望する絶景を見る事が出来ます。

十和田湖観光の中心地の休屋と宇樽部との中間で、国道103線沿いの峠にあります。中湖に面した絶壁の上にあり、御倉半島の千丈幕・五色岩・屏風岩・中山半島などを見渡せる、十和田湖を代表する美しい景色になっています。
ここからは湖の中湖に映る山の景色なども、綺麗に見ることができます。

湖の西湖畔エリアにある、紫明亭展望台もオススメです。秋田県側になりますが展望台の中で唯一、西湖が「ハート」の形に見えます。カップルにも人気のビュースポットになっています。
基本情報
名称:瞰湖台
住所:青森県十和田市奥瀬 十和田湖畔
交通手段:十和田市街地から車で約1時間
電話番号:0176-24-3006(十和田市観光協会)
     0176-75-2425(十和田湖国立公園協会)
詳細URL:http://towadako.or.jp/sansaku-map/utarube/

5位

十和田湖 遊覧船観光

十和田湖観光といえば、やはり遊覧船は外せません。
美し湖の景色を湖上から見渡す事が出来、湖畔の観光スポットを回ることが出来ます。

遊覧船観光は休屋からの乗船が、1番ポピュラーな観光ルートになります。
休屋から出港し、御倉山・中山半島めぐり湖を回って休屋に戻ってくるルートか、休屋の乙女の像から奥入瀬の子ノ口までのルートがあります。どちらも約50分の湖上観光になっており、休屋から奥入瀬までの移動の足としても利用出来ます。

他にも、エンジン付のボートで湖の見どころを巡ったり、スワンボートやカヌーなども楽しめます。スリリングな体験をしたい方は、モーターボートクルーズは爽快感とスピードも楽しめます。
基本情報
名称:十和田湖遊覧船企業組合
住所:青森県十和田市奥瀨十和田湖畔休屋486
交通手段:十和田ICから車で約50分
     十和田市街地から車で約1時間20分
     十和田市からバスで1時間→奥入瀬・焼山からバスで50分
定休日:冬季(11月下旬~3月頃)
電話番号:0176-75-2588(本社営業所)
詳細URL:http://www.toutetsu.co.jp/ship.html(十和田湖遊覧船)
     http://towadako.or.jp/marugoto-taikan/(十和田湖国立公園協会)

6位

奥入瀬渓流館・ランプ工房

奥入瀬渓流館は、奥入瀬の名所・見所を紹介する「奥入瀬渓流散策マップ」や、十和田八幡平の自然を再現したジオラマが飾られており、歴史や自然を遊び感覚で学べるコミュニティランドなどがある、資料館になっています。
また、様々な体験講座も開催したり、奥入瀬ならではのお店が入っています。

その中でオススメが奥入瀬工房です。こちらは、ランプ工房とモスボール工房があります。
自家製ひょうたんで造る、美しいランプはお土産にもオススメです。奥入瀬の自然をモチーフに彫られた文様が、幻想的な光を造り出します。
体験工房もあるので、オリジナルランプを作成する事も出来ます。

モスボール工房では、苔玉造りが出来ます。(苔玉造りは冬季は休業)
■ 基本情報
名称:奥入瀬ランプ工房
住所:青森県十和田市大字奥瀬字栃久保183 奥入瀬渓流館内
交通手段:十和田市内から車で約30分
営業時間:9:00~16:30
定休日:火曜日
制作体験開催日:月・水・木・金曜日(12~3月は土日祝日も開催)
開催時間:定期 10:00~・14:00~
電話番号:0176-74-1233(奥入瀬モスボール工房・ランプ工房)
     0176-74-1233(奥入瀬渓流館)
詳細URL:http://www.mossball.jp/workshopoiraselamp.html(奥入瀬ランプ工房)
     http://www.oirase.or.jp/keiryu/keiryu.htm(奥入瀬渓流館)

7位

乙女の像

乙女の像は十和田湖のシンボルとなっており、多くの観光客が写真撮影をするスポットになっています。
遊覧船やバスの発着場があり、十和田湖観光の中心となっている休屋エリアの「御前ヶ浜」にある乙女の像。
高村光太郎氏を代表する彫刻作品で、2体の女性が向かい合っています。ひとつは心、ひとつは体を表現しており、2体で1人の人間を表しているそうです。

像がある湖畔沿いには、遊歩道も整備されており、のんびりと散策が出来ます。

休屋エリアは店が多く、十和田湖の名物「ヒメマス」の塩焼きが売られているなど、グルメも楽しめます。
基本情報
名称:乙女の像
住所:青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋
交通手段:十和田湖ビジターセンターから徒歩4分
     十和田ICから車で約50分
     十和田市街地から車で約1時間20分
     十和田市からバスで1時間→奥入瀬・焼山からバスで50分
電話番号:0176-75-1531(十和田湖観光交流センターぷらっと)
詳細URL:http://towadako.or.jp/rekishi-densetsu/otomenozou/(十和田湖国立公園協会)

8位

道の駅 奥入瀬ろまんパーク

グルメ&ショッピングを楽しむなら、奥入瀬ろまんパークがオススメです。
十和田の名産品がそろっている、四季彩館を中心に4つの施設で十和田グルメを楽しむ事が出来ます。

ステーキハウス味蕾館では、他ではなかなか食べる事が出来ない、黒毛和牛の「十和田湖和牛」のステーキを頂くことが出来ます。ステーキ以外にもハンバーグ・ビーフシチュー・カレーなど、十和田湖和牛を贅沢に使用したメニューが揃っています。

奥入瀬麦酒館では、地ビールである奥入瀬ビールを楽しめる大人のグルメスポットになっています。こちらでは、奥入瀬の源流水で仕込むビール造られており、館内には煮沸釜や貯酒タンクなどの醸造装置があり、製造工程の一部を見学出来ます。出来たてのビールと、地元の食材を使った料理のマリアージュは最高です。

他にも味楽工房では、地元の牛乳を使用した乳製品が造られており、ガラス越しに製造工場を見学できます。道の駅内のお店で購入したり、その場で食べる事も出来ます。

敷地内には親水公園やユニファーガーデンなど、散策や自然の景色を楽しめる施設もあります。
基本情報
名称:道の駅 奥入瀬ろまんパーク
住所:青森県十和田市大字奥瀬字堰道39-1
交通手段:十和田市街地から車で20分
営業時間:9:00~18:00(四季彩館)
     11:00~19:00(レストラン)
定休日:年末年始(四季彩館)
電話番号:0176-72-3201(四季彩館)
詳細URL:http://www.oirase.or.jp/

9位

十和田湖温泉郷・焼山温泉

奥入瀬渓流温泉 野の花 焼山荘

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奥入瀬渓流温泉 野の花 焼山荘
十和田湖温泉郷は、焼山温泉を中心に蔦温泉・谷地温泉・猿倉温泉を含む奥入瀬周辺の温泉地を指しています。
焼山は、奥入瀬観光の拠点になっており、交通の便も良いため人気の温泉地になっています。すぐ目の前には「十和田湖温泉スキー場」もあるので、春から夏にかけては渓流散策を楽しみ、冬はウィンタースポーツを楽しめます。

野の花・焼山荘は十和田湖温泉郷の中心地にあり、日帰り湯の利用も出来る旅館です。焼山荘では温泉は勿論ですが、十和田市で採れた旬の食材を使った美味しい郷土料理が頂けるオススメの宿です。
基本情報
名称:野の花・焼山荘
住所:青森県十和田市法量字焼山64
交通手段:十和田市から車で30分・バスで約1時間
     八戸駅から車で約1時間・バスで1時間30分
     七戸十和田駅から無料送迎あり(要予約)
営業時間:13:00~19:00(日帰り温泉利用時間)
電話番号:0176-74-2345
詳細URL:http://www.yakeyamaso.co.jp/(焼山荘)
     http://www.oirase.or.jp/ski/ski.htm(十和田湖温泉スキー場)

10位

十和田湖冬物語(ライトアップ)

十和田湖の冬の一大イベント「十和田湖冬物語」。
雪と氷の世界を光りで彩った、神秘的な空間が造られます。十和田湖のシンボル「乙女の像」の周辺もスノーランプでライトアップされ、いつもと違う雰囲気を味わえます。

イベント中は雪や氷で造られた彫刻やモニュメントの他、かまくらや雪で造られた建物内で、お酒や郷土料理に舌鼓をうったり、花火や光のショーを楽しむ事が出来ます。

豪雪地帯ならではの、特別なイベントを体験してみてはいかがでしょうか。
基本情報
名称:十和田湖冬物語
住所:青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋 湖畔特設スペース
交通手段:十和田ICから車で約50分
     十和田市街地から車で約1時間20分
     十和田市からバスで1時間→奥入瀬・焼山からバスで50分
開催期間:毎年2月頃
電話番号:0176-24-3006(十和田市観光協会)
     0176-75-2425(十和田湖国立公園協会)
詳細URL:http://www.towada-kankou.jp/event-winter.html(十和田市観光協会)
     http://towadako.or.jp/event-info/(十和田湖国立公園協会)

11

法量のイチョウ

十和田市のパワースポットのひとつ「法量のイチョウ」。
なんと樹齢1100年以上と推定される、巨大なイチョウの木で、国の天然記念物に指定されています。樹高30m・幹周14.5mの巨木は、国内で4位の大きさを誇っています。

イチョウが立っている場所は善正寺跡と言われており、十和田湖伝説に登場する「南祖之坊」が手植えしたという言い伝えが残っています。

木の一部が乳房に似ていることから「乳もらいの木」と呼ばれ、母乳が出ない母親がお参りをしていたといわれ、育児についての祈願に訪れる人もいるそうです。
基本情報
名称:法量のイチョウ
住所:青森県十和田市法量
交通手段:十和田市街地から車で約25分
     十和田湖温泉郷から車で3分・徒歩約30分
電話番号:0176-74-2700(奥入瀬インフォメーションhakocco)
詳細URL:http://www.aomorishokoren.or.jp/shokokai/towadako/cat/0600_ityo.html

12

旧笠石家住宅

江戸時代の農家の生活の様子を垣間見る事が出来る、旧笠石家住宅。当時の様子を伝える貴重な建物で、国指定の重要文化財になっています。

江戸時代の後期の建物と推定されており、寄棟造り茅葺の直屋になっています。平面はひろま型に取られ、下手には馬屋があり、馬をつなぐため掘立柱が1間ごと造られています。
梁などはチョウナ仕上げで、土台を用いず礎石に直接柱を立てるなどの建築様式が独特な、貴重な史跡です。

屋内には、今でも使用できる囲炉裏やかまどがあり、日本昔話など童話の中のような空間になっています。
■ 基本情報
名称:旧笠石家住宅
住所:青森県十和田市奥瀬栃久保80
交通手段:十和田市内から車で約30分
営業時間:9:00~16:30(11~3月は16:00まで)
定休日:火曜日・年末年始
電話番号:0176-74-2547(十和田湖民族資料館)
詳細URL:http://www.towada-kankou.jp/yakeyama-area.html

13

蔦の七沼

十和田樹海と呼ばれる、ブナの原生林で囲まれた蔦野鳥の森。森林浴・散策・バードウォッチングなどを楽しめます。

蔦沼・鏡沼・月沼・長沼・菅沼・瓢箪沼・赤沼を「蔦七沼」と呼んでおり、沼を散策してまわれる遊歩道として「沼巡りの小路」や「野鳥の小路」が造られています。
赤沼は他の6つの沼から離れていますが、他の沼は全てまわるのに1時間30分程度になります。

1番大きな蔦沼だけでも見る事をオススメします。沼というとイメージとは違い、美しい湖面に周りの山や木々が映る姿は必見です。

時間のある方は赤沼も是非みて下さい。名前と違い綺麗なブルーの湖面が特徴の美しい湖になっています。
 基本情報
名称:蔦の七沼
住所:青森県十和田市奥瀬字蔦沼
交通手段:十和田市内から車で35分
     奥入瀬から車で約10分
電話番号:0176-74-2700(奥入瀬インフォメーション)
詳細URL:http://www.aomorishokoren.or.jp/shokokai/towadako/cat/0800_tuta.html

14

ランブリング

十和田湖のオススメのアクティビティの「ランブリング」。
「ランブリング」は、ハイキングやトレッキングなどよりも、ゆっくりと歩くのが特徴で、体力に自信が無い人でも楽しめます。

6位で紹介した渓流館に隣接する、奥入瀬湧水館にある、ネイチャーエクスペリエンス・グリーンハウスが主催しており、春から秋にかけてはランブリング、冬は雪の上を歩くスノーランブリングを楽しめます。
ガイドさんとお喋りをしながら、奥入瀬渓流の名所を回ることが出来ます。

スノーランブリングでは、夏場は通れない場所も氷と雪の上を進め、自然が造り出す氷の芸術を見る事も出来ます。ぜひチャレンジしてみて下さい。
基本情報
名称:ネイチャーエクスペリエンス・グリーンハウス
住所:青森県十和田市大字奥瀬字栃久保182 奥入瀬湧水館2階
交通手段:十和田市内から車で約30分
営業時間:9:00~16:30(湧水館開館時間)
定休日:なし(湧水館)
   *グリーンハウス営業時間は開催ツアーにより異なる
電話番号:0176-70-5977(グリーンハウス)
     0176-74-1212(湧水館)
詳細URL:http://www.nexgh.com/(グリーンハウス)
     http://www.oirase.or.jp/yusui/yusui.htm(湧水館)

15

出会い橋

奥入瀬渓流と蔦川合流点に架けられた木造の吊り橋です。ロマンチックな名前が付いていることから、デートにも人気のスポットになっています。

全長55mの橋で、橋が出来るまでは立ち入る事が出来なかった、中洲にも入れる様になりました。周りにはブナやモミジなどの原生林があり、森林浴を楽しめる散策コースのひとつになっています。うぐいす・黄せきれい・カワセミなども生息しており、バードウォッチングも楽しめます。

風情ある吊り橋と、橋の上から眺める美しい渓谷は一見の価値があります。
基本情報
名称:出会い橋
住所:青森県上北郡十和田湖町法量焼山
交通手段:十和田市からバスで1時間→焼山から徒歩10分
電話番号:0176-74-2700(奥入瀬インフォメーションhakocco)
     0176-75-2425(十和田湖国立公園協会)
詳細URL:http://towadako.or.jp/sansaku-map/tsutanuma-yakeyama/
この記事に関連する目的
公開日: 2017-03-10 11:46:22.0
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